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紅茶のほうじ茶

宮崎茶房 / 茶葉

このお茶の特徴

紅茶の茎を焙煎した、宮崎茶房が「紅茶のほうじ茶」と呼ぶ商品です。煎茶や番茶などの緑茶を焙じるほうじ茶とは、原料のお茶が異なります。メーカーは飴を思わせる甘みを紹介。温かく飲む場合は3gに湯150ccを注ぎ2分、水出しは10gに水1Lを合わせ4時間が目安です。茎という部位に加え、焙煎する前のお茶の種類にも目を向けて味を探せます。

  • 紅茶の茎を焙煎した商品。
  • 温茶は3g・150cc・2分。
  • 水出しは10g・1L・4時間。

BREWING GUIDE

公式の淹れ方

温:茶3g、熱湯150ml、約2分。水出し:茶10g、水1L、約4時間。

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楽しみ方

  • 温かいお茶
  • 水出し
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